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-会社概要-

代表取締役:河村 治誉

代表挨拶

代表取締役である自分は、2024年3月に石川県金沢市内の中学校を卒業しました。2024年9月からは、アメリカ合衆国ニューヨーク州の高校に入学する予定です。海外での生活と学生生活を通じて得た経験を活かし、本格的に事業化に乗り出したいと考えています。
日本だけにとどまらず、世界を視野に入れ、今後の展開を模索していきます。

今の時代、スマートフォンさえあれば簡単に何でもキャッシュレスで購入できるようになりました。
コロナ禍において”非接触”は、対策として必要な部分はもちろんありましたが、人と人と の関わりを持たずに、物が手に入ることが当たり前の世の中になってしまいました。それによっ て、子どもが何かを購入する機会が少なくなっており、同時に社会との関わりも減っているように感じます。

私はコロナ禍の大半を中学生として過ごし、同級生の顔もマスクに隠れ、あまり分からないままで、父や母、祖父母から話に聞く、昔の駄菓子屋さんのような、人の温度が伝わる社会に憧れを持ち、その人対人の温度感を起業の主軸に織り込みたいと考えました。

お小遣いで買える楽しさ、買い物の喜びやワクワク感を当社の事業を通して子ども世代に伝え、社会とポジティブに関わる糸口になればと考え、より低い年齢から社会と接点を持ち、社会へ前向きに関わろうとするきっかけとなる事業展開を目指します。

具体的なプロジェクトは、たい焼きの製造販売、廃棄品などを有効利用したアイデア商品の制作と販売、子どもが安価に楽しめるフリーマーケットやバザーの開催、能登半島地震の復興に役立てる事業の展開です。事業計画については、継続的に議論を行う予定です。

代表取締役 河村 治誉
Kawamura Haruho

プチプロフェッショナルプロジェクト

概要

株式会社はるたいきは、子どもたちに買い物の楽しさと食べ物のおいしさを体験してもらうことを目指しており、主に子どもがお小遣いで買える商品を提供しています。たい焼きの製造販売を含む事業を通じて、地元の食材のおいしさと価値を伝えることに注力しています。また、プチプロフェッショナルプロジェクトを展開し、子どもたちに様々な職業体験を提供することで、彼らの将来の夢や目標探求の手助けをしています。

社名に込めた想い

「株式会社はるたいき」という社名には、私たちが目指す明るく包括的なビジネスアプローチが反映されています。この名前は、新しいチャレンジを積極的に追求し、業界に革新をもたらす企業の姿勢を象徴しています。
私たちは、すべての顧客に価値ある体験を提供することに専念し、地域社会との強いつながりを築きながら、持続可能な成長を目指しています。
未来に向け、株式会社はるたいきは創造的な思考で業界に新たな価値を提供し続けます。

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